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賃貸経営 どんな事でお悩みですか?

立地条件が悪いなどの理由でなかなか空室が埋まらない。
又は賃貸経営をあきらめている4

こんな悩みを持つ賃貸オーナー様にオススメなのが、ペット共生型賃貸です。
というのも賃貸マンションにおけるペット可マンションの割合は、首都圏の高いところでも14%、その他の地域では5~6%が平均で、分譲でも86.2%(㈱不動産研究所調べ)と比べて賃貸はかなり供給率が低いのが現状です。
しかも「ペット可」という数字は「ペット相談」という消極的な賃貸が9割を占めており、ペットを堂々と飼育でき、楽しく暮らせるというペット共生型住宅というのはほとんどないのが実状です。

どれぐらいの人がペットを飼っているの?ニーズの調査

ペット市場、ペットが堂々と飼える住宅の数・・・双方から考えてその市場は非常に高いと言えます。
今後も「ペット共生(対応型)賃貸住宅」のニーズは増加基調が続くと考えられています。

全国犬猫飼育頭数調査

様々なライフスタイル、晩婚化、女性の社会進出などから賃貸住宅でペットを飼いたいと思う人は年々増えています。

賃貸住宅でペット可物件の割合はごくわずか

(エンドユーザーが求めているペット共生(対応型)ともなるとこのさらに数パーセントダウン)

賃貸住宅の割合

(ライフアシスト調べ)

立地条件に左右されにくい、ペット共生型住宅

なかなか空室が埋まらない賃貸物件の場合、その理由の一つが立地条件にあります。通常の賃貸物件では駅からのアクセスが重視されます。しかし、ペット共生型住宅では駅からのアクセスより大規模公園や河川敷などペットが集まる場所が周辺にあることが一層の好適地といえます。

■ペット共生型賃貸の特性
●首都圏で通勤一時間圏内が理想
●多少最寄駅から遠くても可
●バス便も環境よければ可
●ペットの為に交通アクセスだけでなく周辺環境を重視

ペット賃貸は、河川・公園・海岸・森林・遊歩道等の環境
がプラス要因となります。

ペット共生型住宅を探すポイントランキング

(ライフアシスト調べ)

他社賃貸物件との差別化を図りたいが、ペット共生型賃貸にする
メリットが知りたい。

■ペット共生型(対応型)賃貸住宅経営

ペット共生型という付加価値をつけることにより、他社物件との差別化が図れます。
また首都圏においては、管理受託(サブリース・管理業務委託)をも請負うこと可能です。
管理も一切任せることで「入居者の満足とオーナーの安心」の両立を実現し、賃貸マンションの長期安定経営の実現をお手伝いいたします。不動産会社様には代理店活動も可能です。

> ライフアシストコンサルティング事例

 

関連サイト

  • ワンニャン広場 

    弊社ペットアドバイザーが受けるペットのお悩み相談に対する答えや、その他ライフアシストの社員が飼育しているペットの情報がいっぱいの楽しいサイトです。

  • ペットライフナビ 

    弊社がコンサルティングしているペット物件を掲載しています。特徴はペット条件(大型犬、複数匹飼育、ペット設備など)で賃貸物件を探せるサイトです。

  • こだわりライフナビ 

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