Archive by Author

アパート・マンションのオーナー様へのサポートのご紹介

19 Feb

当社では、アパートやマンションなどの集合住宅で、ペットと一緒に暮らす5000世帯の飼い主皆様をサポートさせていただいています。

日本のペット(犬と猫)の数は子供の数より多いといわれ、ペットは家族の一員として飼われているのが当たり前になってきました。これからも皆様と小さな家族へより良いサービスを提供していけるよう、お客様と社会に貢献していく所存です。よろしくお願いいたします。

さて今回は、当社のさまざまなサービスのうち、アパート・マンションのオーナー様へご案内しているサポートをご紹介いたします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 お知り合い・ご友人に、

賃貸経営にお困りのオーナー様・ペット共生住宅にご興味のあるオーナー様はいらっしゃいませんか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ライフアシストでは、ペット共生型の付加価値アパート・マンションをこれから経営したいというオーナー様、既に経営しているオーナー様へ、これまで培ってきたペット共生型のノウハウをご提供し、細やかにコンサルティングしています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

例えば...

こんなことで、お悩みのオーナーさんはいらっしゃいませんか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

当社にもこのようなご相談のお問い合わせを多数いただいております。そんな中、当社がコンサルティングし解決した事例を二例ほどご紹介いたします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「相続対策で有効活用をしたいが、駅から徒歩20分というマンション経営をする上で最大のデメリットをどうにかしたい」

とご相談が寄せられました。立地の良いところを活かした、ペット共生型にすることで反対に超プラスとなり、大成功しました。

ペット共生型住宅コンサルティング事例-ナイアス (pawan-kun.com)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「築年数が古く空室率が50%あり、滞納者が発生しても退去させることができず、困っている」

とのご相談。思い切って、ローンを組んでリノベーションしようと検討したものの、様々な不安がありました。こちらは築年数が古いことで生じる家賃の引き下げをできるだけ減らし、ペット共生型という付加価値をつけて、成功した事例です。

ペットと楽しく暮らすマンション パインビレッジ 都営三田線「志村三丁目」徒歩5分・「志村坂上」徒歩5分 (pawan-kun.com)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 もし、皆さまの周りで、土地活用やアパート・マンション経営に関するお困りごとを抱えている方がいらっしゃいましたら、些細な事でも構いません。
よろしければ、ライフアシストへご相談ください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これまでの、皆様をサポートさせていただいた経験から、何かお力になれることがあるかもしれません!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もっと詳しくという方はこちらをどうぞ↓

賃貸経営 どんな事でお悩みですか? (life-assist.co.jp)

コンサルティング実例 (life-assist.co.jp)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お電話でのお問い合わせはこちら↓

TEL:03-5766-1100  (平日9:00~18:00)

メールでのお問い合わせはこちら↓

info@life-assist.co.jp

暖房器具を上手に取り入れて

18 Jan

寒さが一段とつのってまいりましたが
皆様いかがお過ごしでしょうか。

猫と子犬がいる我が家では、常にエアコンの暖房スイッチが入っています。
通勤では、薄手のダウンをコートやジャケットの下に忍ばせて
いるのをよく目にするようになりました。

ご自宅のわんちゃん・ねこちゃんはこの季節、どのように過ごしていますか?

●ペットは寒さに強い?

  • 猫は全体に寒がる傾向があり、犬も小型犬は寒がる傾向があります

猫ちゃんは祖先がもともと暑い地方で暮らしていたため、犬と比較すると暑さに強く、寒さに弱いです。また、性格的な面で我慢を好まないこともあり、冬にはあたたかい場所を好みます。

エアコンやストーブの暖かい空気あたる場所が特等席です。

逆に夏は冷房が苦手でエアコンから離れた場所で過ごす猫ちゃんが多かったのではないでしょうか。

童謡「雪やこんこ」より、わんちゃんは寒さに強いイメージがあると思います。

確かに中型以上で被毛の多い犬種の日本犬は寒さに強い面がありますが、

愛玩犬といわれる小型犬種は寒さに強くありません。特に被毛の少ないシングルまたはスムースコートの犬種は寒さが苦手な傾向にあります。

また高齢になってくると、人間と同様に体力や代謝が落ちやすくなるため寒さに強い犬種でも、寒さが苦手となり、あたたかい場所を好むようになる傾向があります。

適温は犬種や年齢によってもことなりますが、おおよそ20度です。

気温差が大きくなり過ぎると体調不良の原因となりますので、注意してあげてください。

お外に出るときはお洋服を活用するといいでしょう。

寒さをしのぐためとても便利な暖房器具ですが、思わぬ事故の元となることがあります。

注意するべき点や対策をご紹介します。

●ずっとこたつの中や暖房器具のそばにいる場合の注意点

・酸欠や熱中症、低温やけどなどの危険がありますので、気を付けてあげてください

暑くなると自然と離れることが多いですが、思わぬ事故になってしまうこともあります。

まず酸欠や熱中症を防ぐために、こたつにはいっているな、とおもったら少しこたつのふとんを持ち上げ、空気穴を作ってあげるとよいでしょう1時間ほどしても出てこない場合は喚起をしてあげる事も重要です。あまりに長時間はいっていると、酸欠や熱中症、低温やけどなどの危険があります。

こたつに入ったままで心配な場合は、ホットカーペットなどに切り替えてあげるのも有効です。

こたつ以外にもストーブのそばにずっといる場合なども注意してあげましょう。

いずれの場合も、換気・なるべく低めの温度設定を心掛けてあげてください。

いかがでしたでしょうか?こたつやストーブで温まっている姿はほほえましくもありますが思わぬ事故にならないよう、気を付けてあげてください!

その他、ペットの健康やしつけでお困りの事がございましたら、ライフアシストクラブ会員様限定の電話相談サービス「ヘルプデスク」を是非お気軽にご利用下さい。TEL:0120-711-769

弊社ホームページはこちらです。↓

ペットトラブル、空室対策、付加価値賃貸コンサルティングはライフアシスト (life-assist.co.jp)